<コスパ最強> Anker Bluetoothイヤホン

11月 09, 2017 Masato1905 0 Comments



コスパパフォーマンスN0.1と言っても過言ではない"Anker SoundBuds Slim Bluetoothイヤホン"のレビューをして行きたいと思います。ここで紹介するので個人の見解なので実際に置いてあるお店に行って聞いてみるのが一番いいです。それでも参考になれば幸いです。

比較してみる!
まだブログを始めたばかりのとき"TaoTronics Bluetooth イヤホン"のレビューをかいたことがあるんです。この二つは格安ワイヤレスイヤホンの代表格です。結論から言ってしまうと"Anker イヤホンの勝ち"<個人の見解>なんですがその理由を一つ一つ見ていきたいと思います。

<ここが一番重要>音質 
イヤホンに置いて一番重要と言っても過言ではない音質に関する比較ですが、"同じレベル"でした。音の傾向的にはどちらも癖のない音でモニターには到底及びませんが、クリアなサウンドが楽しめました。

装着感 
装着感で圧倒的に勝利したのは"Anker イヤホン"ですね。というか、"TaoTronics Bluetooth イヤホン"でかいんです。なので、長時間つけていると耳が痛くなるとい欠点が。。なので"Anker イヤホン"が特別装着感のいいイヤホンではないですが、不自由なく (外れやすくもない)ある程度長時間使っても痛くならないので、こういう結果にしました。個人的にはSHURE掛けできる格安のBluetoothイヤホンが出ないかなと思っているんですが・・・無理かな。
いいとこもある! 
"TaoTronics Bluetooth イヤホン"が大きくて装着感が悪いと言ったんですが、そのために密閉感は高いんです。なので電車などでは有効的かなと思います。カラーバリエーションの多さでも"TaoTronics Bluetooth イヤホン"に軍配が上がりますね。

バッテリー持ち時間 
こちらの勝者は"Anker イヤホン"です。一様公式のHPにかいてあることは"TaoTronics Bluetooth イヤホン"が6時間(製品によって8時間のものもある?)、"Anker イヤホン"が7時間となっています。ですが、ここで一番気になったことは"TaoTronics Bluetooth イヤホン"は使っていくうちにバッテリー持ち時間が悪くなっていくことでした。電車通学で片道50分ほどあるんですが、そのほかに学校などで使っているとバッテリーがどんどん減ってました。これはもう一つないと思っていたんですが"Anker イヤホン"は帰りまで使ってそのあとジムなどで使ってもバッテリーが残っています。

価格 
"TaoTronics Bluetooth イヤホン"が2999円で、"Anker イヤホン"は2000円。やはりここでも"Anker イヤホン"が勝ちになります。正直1000円の差ってそこまで気になりませんが、安いもの同士となると大きい差に見えてきますね。
更に安くなった改良品が出ている! 
買ってはいないので比較はできないですが、"TaoTronics Bluetooth イヤホン"に改良された製品が出ていました。価格が下がりバッテリーの持ち時間が修正され公式は8時間でかなり持ちが良いようです。防水性能が落ちたようですが、シャワー浴びながらでも使わない限り大丈夫なのでは?

まとめ
結局どちらもかなり良い商品なんですが、やっぱり価格となにを見ても安定している"Anker イヤホン"が今は優勢なのではと思っています。改良版なども出てきているし他のブランドから良い商品が出てくるかもしれません。ワイヤレスイヤホンの進化が止まりませんね。

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